弊社の特定米穀ラインの精米機老朽化に伴い、サタケ社製「ミルマスター」を導入しました。

本ラインは従来、精米機を6台体制で稼働をしておりましたが、ミルマスターを導入することにより2台で収まるだけでなく、精米処理能力も向上しました。
歩留だけでなく、味噌・米菓の原料となるお米の品質改善も見込まれます。

試運転の様子

Before
After

大榮産業はお客様により良い製品をお届けできるよう、引き続き設備投資を図っていきます。